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地区大会まで残り1週間

部長のL.S.です。
突然ですが、身の回りで現代の科学では証明できないような、不思議な体験をしたことがありますか?
最近、僕の身の回りではそのような出来事が幾度となく起きています。

◎ファイル1 「空白の時間」
これは昨日、一昨日のことです。
二日も連続で起こっているのでまぐれとは言えないと思います。
地区大会も迫ってきて、競技全体の流れを把握するには部室があまりにも狭い。
そのため、ここ最近は体育館に本番と同じ大きさのフィールドを作り練習しています。
しかし、ある時刻になると突然意識がなくなり、その時間だけ記憶が消えているのです。
しかも僕だけではなく、一緒にいたメンバーたちも、です。
ある人は「スイミンという名の小さな妖精さん」の仕業だといっていますが、
その正体を実際に見た人はまだいません……。

◎ファイル2 「ウケル」

練習を重ねていると、だんだんとマシンの欠陥がみえてきます。
もちろん、そのままにしておきながら大会に出場……
なんてことはありえないので修正をかけます。
大会で最高の結果を残すためにチーム一丸となって立ち向かい、
作業を遅くまで残ってやっていることも度々あります。
そんなとき、俗に「深夜高張力」と呼ばれる現象が発生します。
普段なら「くだらない」「…またやっているのか」「……っは!」と一蹴されるギャグが、
  作業している人の腹筋を痙攣させ、
  声も出せなくなり、
  地面に突っ伏すほどの爆笑の渦に陥れるのです。
どこからこのような力が働くのかは、未だ解明されていませんが、
ボケている者としては、これほど愉快なことはありません。

◎ファイル3 「覚醒」
普段人間は本来の力の1/3しか使っていないそうです。
しかし、危機的な状況、自分の身に危険が及ぶような状況ではリミッターが外れ、
いつも以上の力を発揮するそうです。
大会が近づいてくるにつれ、精神的に、身体的にじわじわプレッシャーがかかり、
ついに本来の力を覚醒させる部員が現れています。
RQ∫は破壊光線をだせるようになりました!
これが証拠写真です。
IMG_2529_k.jpg




こんなことをいきなり言われても信じられませんか?
しかし、これらはすべて事実です。
実際に見ないと信じられない、という人は……
ぜひ、東海北陸地区大会に岐阜高専Bチームを見に来てください。
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Author:ロボ研B
「アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト2015」出場に向け日々活動中!

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